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東京都大田区西六郷4-19-15 パークサイド多摩川1階 |
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応募条件 |
◎下記の資格所持必須 ※要普通自動車運転免許(AT限定可) ※福祉用具専門相談員として業務できる有資格者(福祉用具専門相談員、義肢装具士、介護福祉士、社会福祉士、保健師、看護師、准看護師、理学療法士、作業療法士) ★福祉用具専門相談員・義肢装具士をお持ちの方は優遇します! ★定年年齢65歳 ※定年後継続雇用(再雇用)制度あり、希望される方は最長78歳まで働けます。(1年毎の更新確認あり) <歓迎要件> 経験者の方はもちろん、ブランクがある方や福祉用具に興味のある方など、幅広い年齢、様々な経歴の方が活躍しております。 当社で活躍する人財、求める人財は ・今の自分が出来ることを精一杯に取り組める ・新たな環境で、今までの経験や資格を活かして活躍したい ・やっぱり介護の仕事が楽しくまた介護の世界で働きたい ・ご利用者様、ご家族の笑顔のために頑張りたい どれか一つでも当てはまる方、ぜひご応募ください!採用は人柄重視です! |
仕事内容 |
【福祉用具の貸与・販売および住宅設備改修等の業務】 ・福祉用具の相談・選定・納品 ・福祉用具の利用状況の確認・メンテナンス ・住環境設備の改修についての相談・助言・工事調整など ・その他上記に付随する業務 ★ご高齢者の生活環境を整える仕事です★ 住宅設備やリフォーム等の知識がある方、歓迎。 今から介護の仕事を始めたいという方、歓迎。 ※車の運転と基本的なPC操作が業務上必要となります。 -- 従事すべき業務の変更の範囲:会社の定める業務 就業の場所の変更の範囲:通勤可能な範囲の事業所 |
給与 |
【月給】205200円~215600円 基礎給 120,600円 勤労給 30,000円 職能給 40,500~45,000円(資格による) 職務調整給 14,100~20,000円(資格による) 【インセンティブ制度導入】 ★金額0円~150,000円/月額 ★平均額70,000円程度/月額 ※(2024年度シミュレーション結果) ※試用期間中でも支給対象 ※2025年4月から施行予定 ◇住宅手当10,000円/月(規定あり) ★残業代1分単位で別途支給 ★昇給(年1回)・賞与(年2回)あり ※試用期間6ヶ月 (労働条件変更なし) |
日本の高齢化社会が進んでいく中で、介護業界での仕事の需要は増加傾向にあります。とはいえ、一口に介護に携わる仕事といってもさまざまな職種があり、大きくわけると、直接現場で働くケースと間接的に関わるケースの2種類に大別されます。生活相談員や営業職は、後者の間接的に関わる仕事となり、介護業界の中でも重要な役割を担っている職種のひとつです。営業職は多くの会社にも存在する知名度の高い職種なので、仕事内容をイメージしやすいのではないでしょうか。他の業界も同じですが、介護業界でも飛び込みなどの闇雲な営業方法では成功しにくく、ケアマネジャーや地域包括支援センターなどとの繋がりを密にして、その地域の要介護者を紹介してもらうといったやり方があります。介護業界での営業の平均年収は400万円前後とされていて、月給に換算すると20万円前後です。施設の営業職であれば、営業職と同時に生活相談員を兼務することも多くあります。生活相談員はその名の通り、施設などで介護を受けている利用者や家族からの不満や相談を聞いて、状況確認や問題解決、提案などを行ないます。相談員はさまざまな意見を聞いて、利用者が快適にサービスを受けられる環境を作ることが必要です。そのほかにも、ケアマネジャーの窓口になったり、利用者の入退所の手続きなどが業務内容になります。職場は有料老人ホームやデイサービスなど多岐に渡り、施設によっては必ず1人は常駐が義務付けられているケースもあります。生活相談員になるための要件は各都道府県によって異なりますが、介護支援専門員(ケアマネジャー)や介護福祉士、社会福祉士といった資格や、老人福祉施設などでの計画作成の実務経験、一定の介護職の経験などが必要になります。1施設に1名いれば十分なことが多いので介護職に比べると求人数は少なくなりますが、募集をかけていることも多いため、求人サイトで常に求人情報が掲載されている、探しやすい職種の一つです。生活相談員は仕事内容が多岐に渡る場合もあるので、面接の際にはしっかりと仕事内容や条件を確認して、自分に合った施設に応募することが大切になります。
大田区は東京23区の最南端の区であり、南部は多摩川をはさんで神奈川県川崎市と接しています。大田区は東京湾の埋め立てによって面積を拡大させた歴史があり、現在は東京23区で最も面積が大きい区になっています。大田区の人口は72.6万人で、東京23区では世田谷区、練馬区についで3番目に人口が多い区です。65歳以上の高齢者の人口は16.5万人で、高齢化率は22.7%です(2018年4月現在)。高齢者のうち要支援・要介護認定を受けている人は31,524人で、要支援・要介護認定率は19.1%です(2018年4月現在)。近年、大田区の高齢化率は横ばいの傾向が見られ、今後、高齢者人口も減少すると予測されています。ただし、大田区内の要支援・要介護認定者数は年々増加し続けており、要支援・要介護認定率は東京23区内でも比較的高い水準にあります。そのため、大田区においても介護人材の確保が求められています。介護求人ナビで紹介している大田区の介護事業における求人では、介護職・ヘルパーの求人が最も多く、約7割を占めています(2018年7月現在)。また、求人動向をサービス形態別に見ると、有料老人ホームの求人が最も多く約4割を占め、デイサービスが約2割、訪問介護事業所が約1割で続いています。
大田区は町工場の多い街として知られていて、大森地区や蒲田地区を中心に中小企業が多くありますが、精密機器や通信機器などを製造する大企業の本社も数多くあります。一方で、北西部には高級住宅地として知られる田園調布があるほか、池上本門寺や洗足池、大森貝塚など、大田区全域にさまざまな文化財や史跡もあり、多様な面が見られる街です。大田区は埋め立て地が多く、東京の空の玄関口である東京国際空港(羽田空港)も、埋め立て地の上にあります。大田区内には、JR線や都営浅草線のほか、京浜急行電鉄、東急電鉄、東京モノレールと多くの私鉄の各線が通っており、東京都心と神奈川県、東京国際空港(羽田空港)をつなぐ交通網が整備されています。また、大森地区は海苔(ノリ)養殖発祥の地とされ、現在では養殖はおこなわれていないものの海苔問屋が多く、海苔流通の中心地となっています。また、羽田沖は穴子やアサリの漁場として知られており、現在でも盛んに漁がおこなわれています。
東京都の正社員、契約社員などの正規職員の平均年収は328万円となっています。パート・アルバイトの平均時給は1477円、派遣社員など非正規職員の平均時給は1685円となっています。
東京都で 福祉用具専門相談員の求人が多いのは、 世田谷区 、 大田区 、 太田市 、 府中市 、 練馬区 などのエリアです。どのような求人があるかぜひチェックしてみてください。
福祉用具関連 、 居宅介護支援事業所 、 デイサービス などのサービス形態です。どのような求人があるかぜひチェックしてみてください。
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